小説・集団ストーカー「D氏への手紙」(新設)

この日本で行われている信じがたい犯罪・・・その実態を書き続けます。(最新の記事はこちらを御訪問ください。)

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(127) 不可解な害虫と電磁波被害

白バラ
薄灰色の雲に
6月の太陽がさえぎられ
この町の時はゆっくり流れています



D様
前回の続きに入る前に、「虫」の被害について少し書かせて頂きます。何回か前の手紙で、私は「害虫」や「不快虫」を用いた加害の実態を書きました(※)。この組織犯罪においては、多種多様な「虫」が加害に使われています。※(No.124「犯罪ツールとしての『虫』」)

さて先日、「家ダニ」を特集したテレビ番組が放送されました。私は見逃したのですが、ダニの生態やその対策などが扱われたようです。この放送に呼応するかのごとく、最近、我が家のダニ被害がひどくなりました。それはまさに「不可解」としか言えない現象なのです。

まず、我が家の住環境について説明します。
当宅は集合住宅の4階にあり、間取りは3LDKです。リビングルームと2室が南向きで、どの部屋もベランダに面しています。ベランダと部屋の堺は、全面ガラス戸です。北側にも一室あり、大きな窓が付いています。

どの部屋も、採光と通気は充分です。この地域は、常に風が吹き渡っているようで、北側の窓と南側のガラス戸を一枚でも開けると、大抵の場合、風が勢いよく入り込んできます。風は、家中に吹き渡り、通り抜けて行きます。(この季節、私は毎朝、窓を開け放ち、ほぼ1日中、風通しを良くしています。)

床は6畳の和室以外、すべて木製のフローリングです。カーペット類は敷いていません。私は、ほぼ毎日、家中に掃除機をかけ、布団を頻繁に干し、ダニクリーナー(レイコップ)をかけ、洗濯もほぼ毎日・・。

ここは、どう考えても、ダニが生息する住環境ではないのです。

しかし・・。
夜、机でパソコンに向かっている時など、足の甲のあたりからモゾモゾチクチクが始まります。そして、それが、体のあちこちに広がって来ます。また、チェストに収納して置いた衣類を着ても同様です。しばらくするとモゾモゾチクチクが始まるのです。(言うまでもありませんが、チェストに収納するのは洗濯後の衣類だけです。)

D様
この組織犯罪においては、日常的に家宅侵入が行われています。留守宅に入り込み、あらゆる細工をします。ダニを撒くことなど、ごく容易なことなのです。

しかし、この被害を誰かに訴えたとしても、第三者は「ダニはどこにもいるらしいよ。」で終わりです。テレビでは既に、被害の声を封じる番組が放送されています。また、CM等で、ダニがどこの家にもウヨウヨいるかのごとき喧伝がなされているのですから ー 。

また、数回前に書いたトイレへの小バエの侵入ですがー。
その後も続いています。私は1回目の侵入があった後、噴霧式の殺虫剤を換気扇の内側と外側から散布しました。また、トイレ内の壁や天井にも入念に吹きかけておきました。しかし、・・・朝になると、多数の小バエが侵入していることに気付かされます。(トイレは、いつもピカピカ状態です。)

小バエは、周囲の部屋のどこにも入らず、4階の当宅の排気口だけを狙って飛んで来るのです。真夜中に ― 。人為的な挿入 - その他に何が考えられるでしょう?


D様
今、この日本で繰り広げられている組織犯罪 ― その加害手口は多様であり、ターゲットを追い詰めるためには、どんな悪辣なことも行われています。この犯罪の主軸である公安Kは、社会構造と密接に絡んだ広範囲なネットワークを有しています。社会の至るところに協力者を配置し、社会が未認知のハイテク機器を使用し、膨大な予算を使い・・・この社会を不正義で汚しているのです。

それは今、狂気の域に達しています。その狂気の中でもがき苦しんでいる被害者が日本にどれほどいることか ー 。


さてD様
この組織犯罪の手口の中に、ターゲットに対する電磁波の照射があります。公安Kは「精神異常者の妄想」という盾で、この犯罪を隠ぺいして来ました。この組織は、今までに、どれほどの被害者を精神病棟に送り込んだことか ー 。しかし現在、この犯罪は社会に認知されつつあります。


電磁波照射 ― この犯罪は、被害妄想でも何でもありません。実際にその機器が存在し、犯罪の実態を著した論文があり、被害を訴える多くの人々がいます。今、この犯罪は、否定しようのない事実として浮かび上がっているのです。もはや、被害者を精神異常者とする「盾」は通用しません。

インターネットで「電磁波発生装置」というキーワードを打つと多くのページがヒットします。例えばGooglでは上位に下記のページが出て来ます。このページに掲載されているのは、勿論、現実に存在している機器ですが、現在、更なる進化を遂げていることは想像に難くありません。※https://www.google.co.jp/

さてD様
私は以前、安淳徳という女性について書きました。
彼女は、この犯罪の被害を訴えて続けています。

彼女は、ブログのほか、フェイスブック、ツィッター、ユーチューブなどを媒体として自分の被害を発信しているのですが、その表現は直接的であり、情報の受け手側がそれをどう取るか ー の配慮はありません。ですから、受け手側に、内容の異常性のみが伝わる懸念があります・・が、彼女のブログには「必死さ」が溢れており、それは容易に読み取れます。

私は時々、安氏のサイトにアクセスしているのですが、先日、ある記事に目が止まりました。それは彼女が起床時に気付く、ある症状を書いたものでした。一部抜粋してみます。


安淳徳氏のブログより(2015.3.30付)
「最近、目をさめたら左手がマヒになってる症状があるが、

でも、起きて動けば、マヒの症状が
すぐ消えてる現象が続いてる中、
やっと原因を何となく分かるようになりました。...

どうやら寝てる間に、
右胸(肺のところ)を攻撃されてるようです。

始めは、軽く左手の指の所がマヒになってる感じだったので、
以前、警察官達に因縁付けられて、左手を強く捕まれ、
しばらく後ろにおって押しつけられたので、
その時の後遺症ではと思いましたが、
寝て目をさめたら手のマヒが
ほぼ毎日少しずつひどくなり違うようで、、、」 ※以下略


D様
彼女は、朝、目覚めた時の「左手の麻痺」の症状を書いています。これは、私がもう6~7年前から経験している症状と同じなのです。私も、朝、目覚めると手が麻痺している ― という症状が頻発しているのです。主に左手ですが、両手の場合もあります。どうにか動く方の手で揉みほぐすと、硬直していた手に感覚が戻って来ます。(この事実は、以前の手紙にも書いたことがあります。)

安氏は、この症状の原因を「警官に腕を掴まれた時の後遺症か・・」などと憶測していますが、私は何か強い電磁波を照射されたのでは・・と考えています。私は、この症状を以前、医師に話したことがありました。脳のCTスキャンも撮りましたしたが、医師は原因を特定することが出来ませんでした。通常ではあり得ない症状なのです。


D様
私はその当時から、電磁波照射によるものだろう ー と推測していました。その頃から私には、日常的に電磁波が照射されていたのです。その感覚を文章にするのは難しいのですが・・・悪意を持った空気が無数の針となり体の内部まで入り込んでくるような・・そして、臓器や血管の隅々にまで熱を加え、耐え難い不快感に襲われます。


以前、私は、米軍の電磁波兵器について書いたことがあります。電磁波の照射を受けた人々が、瞬時に逃げ惑う様子が動画に映されていました。この電磁波兵器は、治安維持を目的とするもので、殺傷に至らしめる強い電磁波ではないのですが、照射された人は、本能的な不快を感じてか、瞬時に逃げています。

また、バリー・トラウワー氏(元・英国情報部員)も、アメリカ軍から照射された電磁波について証言しています。かつて、基地の前での抗議活動をしていたイギリス女性たちに向け照射されたのです。女性たちは無気力となり、行動が緩慢となっていきました。そして、その後、この女性たちに高い確率でガンが発生したのでした。これは、かなり前のエピソードですから、今、電磁波兵器は更に進化を遂げているのは言うまでもありません。その装置は、私たちの「日常の風景の中に隠されている」ことも有り得る - と私は考えています。


私が、以前TM町に住んでいた頃 ― 。
我が家と隣のアパートの境界線あたりに鉄柱が建てられたことがありました。「ガス漏れ通報装置」との説明でしたが、私は何か嫌な予感がしました。そこで、ガス会社の担当者を呼んで話を訊いたことがありました。その時、その担当者は「TM町には、すでに何十本もの同様の装置が建てられている」との説明をしたのでした。しかし、のちに実際は数本しか立っていないことが判明しました。彼は何故か嘘をついたのです。


その鉄柱の天辺に設置されていた「ガス漏れ通報装置」は明らかに当宅の方を向いていました。そして、その頃から飼い犬が落ち着かなくなり、何かに怯えるようになりました。自分の居場所を変えるようにと要求するので、私は日に何度も犬を移動しなければなりませんでした。私自身の電磁波被害がひどくなって来たのもその頃からです。


D様
7~8年前に、我が家と隣の境界辺に建てられた鉄柱には、20㎝×10㎝位の箱型の「ガス漏れ通報機」が設置されていました。この機器には、電磁波の照射機能を備えていたはずです。この組織犯罪においては、驚くほどのことではありません。、当たり前のように簡単に出来ることです。現在はより小型化しているはずで、地域のどこに設置されても分からないと思います。

さてD様
私は現在も、日常的に電磁波が照射されていますが、それは、家のどこにいても襲ってきます。電磁波はどこから発射されていると思われますか?  近隣の協力者宅からの照射は、以前から行われています。しかし、現在は地域の風景の中に潜んでいる機器も多い ー と私は考えています。

ます、この集合住宅の周囲ですが ― 。
建物の南側に交差点があり街灯が4本立っています。北側には外灯が2本と、道路を挟んで電柱が1本。また、建物のすぐ東側に送電線の鉄塔が建っています。更に、屋上に大きなアンテナがあり、これがどういう訳か、北端の当宅の真上なのです。

これらの中に、電磁波の照射機を仕込もうと思えば簡単に出来るはずです。それは当然、遠隔操作が可能であり、近隣の一定場所にアジトを構えれば、いつでもターゲットを狙っての照射が可能です。私は、これらの機器は現在、日本中のいたるところに設置されていると推測しています。


さて、この集合住宅の不可解な電気料ですが ー。
建物の屋上には、ソーラーパネルが設置されていて、日中の共用スペースの電気は、これで賄っています。ですから、電気の使用量は、夜間の通路等を照らすLEDライトと感知型の蛍光灯、外灯だけとなります。それはどう考えても知れたものなのです。

電気は何に使われているのか ― 。
D様、あなたはとっくにその答えを頭に浮かべているはずです。

電磁波の発生には、ある程度の大きな電力が必要です。例えば、敷地内の外灯やアンテナ部分に「電磁波照射機器」を潜ませた場合、使用電力量にはこれらの機器の使用分が加算されます。電線を別にすれば良いのでしょうが、配線が不自然な形状になることは否めませんし、出来ない事情があったと推測します。

3週間ほど前 ― 。
この集合住宅のアンテナの電波が、突然、切断された状態となりました。午後7時頃のことですが、テレビが映らなくなり、業者を呼んだところ、アンテナのブレーカーが落ちていたことが判明しました。その時は、すて貰ったのですが、その後も2度、同様のことが起こったのでした。

現在、原因を調査中だとかで、当宅の前の通路に設置されていたLEDライトが外され、電線がむき出し状態となっています。もう1週間もそのままです。この組織犯罪の被害者たちは、家の周りの工事 ― 電話、電気、下水道などの工事が多いと訴える人が少なくないのですが、新築して間もない集合住宅で、また不可解な電気工事が行われています・・・。



季節が梅雨へと移ろいました。
不順な天候の折、ご自愛くださいますよう。


           2015.6.8    万瑠子




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