小説・集団ストーカー「D氏への手紙」(新設)

この日本で行われている信じがたい犯罪・・・その実態を書き続けます。(最新の記事はこちらを御訪問ください。)

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(104) 引越し後の日々

D様
12月9日に米沢市を離れ、2週間が経ちました。
福島県KY市での生活が始まっています。

まだ、生活上の備品が完全には揃っていません。一昨日まで、窓にカーテンすら掛っていない状態でした。その間、窓にアルミシートを貼りつけていたのですが・・・人目を気にしなければ何とかなるものです。また、食事用のテーブルと椅子は未だになく、応接セットの低いテーブルを使用しています。猫背状態の食事はあと4~5日続く予定です。

こんな羽目になっているのは、「段取りが悪い」の一語に尽きます。テーブルなど店で買えば、その日のうちに届くと思っていました。それが配送スケジュールの都合で、2週間以上待たされています。早目の準備が必要でした。ともあれ、年内に間に合ったことに安堵しています。


さてD様
今度の住居は4階建の集合住宅です。原発避難者のために建てられたもので、私たちの部屋は4階の西端です。部屋の割り当ては抽選によるものでした。抽選はコンピューターで行われ、作為が入る余地は否定できません。私はその抽選方法を知った時、憂うつ感にとらわれたものです。建物内には、この組織犯罪の実行者、そして協力者が配置されるはず・・・との懸念をもったのでした。それらの者たちは通常、被害者の上下左右の部屋が定位置です。私たちの部屋の割り当てに、作為がなかったことを祈るばかりです。

建物は、各階に5部屋あり20世帯の入居が可能です。現在、ほぼ全ての部屋が入居済みとなっているようですが、建物内で人を見かけることはまずありません。また夜は、どの部屋の明かりも見えることはありません。遮光カーテンが多くなっているせいもあるのでしょうが、建物全体がひっそりとしている印象です。

今後私は、ここでの生活を書き綴っていくことになります。

D様
私は、この日本において、公安Kをコアとする組織犯罪が繰り広げられていることを、未だに信じがたい思いでいます。しかし、それは現実に行われており、傲慢と狂気がこの組織を支配しています。マスメディアはその使命を忘れ、体制擁護のプロパガンダを担う機関と化しています。。

私は時々思います。後世の人々は、この犯罪をどのように総括するのだろうか・・と。歴史の中で、この犯罪の全容が明確になる日が必ず来るはずです。この加害組織と首謀者は歴史に断罪される ー 私はそれを信じます。


厳寒の日々、ご自愛下さい。

                    2014.12.24    万留子


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