小説・集団ストーカー「D氏への手紙」(新設)

この日本で行われている信じがたい犯罪・・・その実態を書き続けます。(最新の記事はこちらを御訪問ください。)

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(100) 京成線の電車内で ー .、他

D様

今日のこの地の空は、冷たく、どんよりとしています。
煌めく陽光は遥か雲の彼方・・・。
来る日も来る日も雪 ― そんな冬が、もうそこまで来ているのです。
雪はこの地を白く覆い、人は寡黙にそれをかき続けます。
凍てつく景色の中で、吐く息の白さだけが温かく、・・・。

葉を落とした木々は、もう来る春を待ち焦がれているのかも知れません。


D様
11月5日に夫が退院し、Y市に戻って来ました。
東京には12日間いたことになります。

12日の滞在中に改めて感じたことは、この組織犯罪の手口は、詳細にマニュアル化されているということです。また、いたる所に協力者が配置されているということです。

この国を覆うこの犯罪のネットワークは、被害者がどこに移動しようとも、同様の加害行為が繰り広げられます。その手口は多様であり、巧妙です。被害者の年齢、性別、職業、家族構成、性格、経済状況、地域 ― などにより、その内容が違っています。ターゲットに、より効果的にダメージを与える手法が吟味されているのです。

大まかにカテゴリー化すれば、「精神的加害」「身体的加害」「経済的加害」に分けられます。

「精神的加害」は、被害者を精神的に追詰めていく手法です。音、光、匂い、虫、視線、特定の言葉やしぐさ ー などがツールとして使われ、恐怖や不安、悲しみ、苛立ち、焦燥、驚愕、失望、嫌悪、猜疑、無気力、憤怒、・・・などを呼び起こします。それは執拗に行われ、ターゲットの精神は疲弊していきます。また、被害者の行動をことごとく妨害し、ネガティブな感情を誘引、さらに悪評の流布などで。地域や職場から孤立させていく手法も取られます。

「身体的加害」は、電磁波、薬物、医学の治験行為と悪用などにより、被害者の身体にダメージを与え続ける手法です。特に脳科学分野の治験は、電磁波研究などとリンクし、非道な人体実験が行われています。インターネット上には、外国の例として、実験に携わった科学者の証言が多数載っており、その実態を知ることができます。また、多くの被害者が加害行為の痕跡(痣・切り傷・水泡・注射痕、等)を写真に撮り、掲載しています。また、食物への異物混入なども行われており、被害者の身体へ、多角的かつ重層的にダメージを与え続けています。

「経済的加害」は、被害者の生活を困窮させる目的で行われます。出費を嵩ませ、収入を途絶えさせます。トラップや悪評の流布などで孤立させ、職場から追い出し、その後、被害者の求職活動や起業をことごとく妨害します。

また、出費を多くさせる手法として、被害者の所有物を破損させます。電化製品、家具、車、衣類、靴、アクセサリーなど、ターゲットの所有物の破損・紛失・劣化が行われます。たとえば衣類を例にとれば、熱を加え、ヤスリをかけ、刃物で穴をあけ、縫い目をほころばせ、悪臭を染みこませ ー 着用できないようにします。ターゲットがこの被害を訴えても、第三者の理解を得ることはありません。
 
上記した加害の内容は、被害のごく一部であり、詳細に書けば、分厚い書物が出来上がることでしょう。そもそも、この組織犯罪は、統治体制に不都合な者をターゲットとして行われるのですが、現在の日本において、組織の機能維持に見合うほどの「不都合者」がいるはずもなく、無作為に、あるいは些細な理由でターゲットが選ばれていると推測されます。

また、加害の効果をデータ化をする目的で、老若男女が万遍なく選ばれている ー とも考えられます。この犯罪を「自殺強要ストーキング」と表現しているウェブサイトがありますが、ターゲットを追い込む先は「自殺」ばかりではなく、「精神病院」や「刑務所」もあります。また、病気や自殺を装った殺人も行われている ー と私は考えています。

これらの犯罪は、一般社会の「常識」や「通念」を隠れ蓑として行われています。その観点から言えば、日本でこのような犯罪は有り得ないのです。被害者以外の誰もが「まさか」「あり得ない」「医者に行った方がいい」との言葉を発するはずです。それが通常の反応です。被害を必死で訴えれば訴えるほど、加害者側の狙い通り、被害者の「異常」が際立ってくるという仕掛けです。


D様
私は、これまでに何度も同様のことを書いて来ました。
膨大な予算で行われているこの組織犯罪が、いかに悪らつであるか、被害者の阿鼻叫喚がいかに巧妙にかき消されているか・・・まだ、一般社会が認知するには至っていません。被害者の訴えを「異常者の妄想」とする組織者側の隠ぺい手段が成功しています。しかし、D様あなたはもう、この犯罪のコアを見抜いていることでしょう・・・。


さて、D様
東京でのエピソードをいくつか書きたいと思います。

まず、先月(10月)中旬のことです。
その日、私と夫は京成線の電車内にいました。夫が入院前の検査を受けるため病院に向かっていたのです。目の前に40代前半と見える男が座っていました。マスクをしています。

車内は空いていました。男が座っていたのはドアのすぐ横で、ひとつ席を空けた隣に70歳前後の夫婦らしき男女がいました。こちら側は私と夫だけ ― 。

電車に乗り込んで間もなくから・・・、
私は、このマスクの男の行儀の悪さに、不快感を煽られていました。
座席に体をだらしなく預け、股を大きく広げて足を投げ出しています。そのふるまいが、嫌が応にも私の目に入っていたのです。私は視線を落とし、男の方を見ないようにしていました。・・・が、ふと視線を上げた時に、どうしても目に入ってしまうのです。

男はいつしか、尻を斜めにずらしていました。私の方に足を向けたのです。股を必要以上に大きく広げているのは同じ・・・。男は疲れている風はなく・・・どこか不自然なのでした。

見て見ぬふりをしていた私でしたが、ふいに、男の方に顔を向けました。
男も私の方を見ました。・・・私は、男に視線を向けたまま、ゆっくりと自分の顔の前に中指を立てました。そして、2秒ほど・・・私は、その中指を眉間にもっていき、かけていたサンブラスの中央を押えました。

・・・つまり、中指でメガネを上げたのでした。「別に、あなたを侮辱したわけではありません。メガネを上げただけですよ。」― というわけです。

男はその後、足を閉じ加減にしたり、大きく広げたりを繰り返し・・・私たちが下りる一つ前の駅で下りて行きました。

D様
「そんな行儀の悪い者は、どこにでもいる。放っておけばいいではないか ― 。」と、お思いでしょうか? その通りです。通常であれば、親のしつけが悪かっただけのこと ー と、相手にする必要はないのです。しかし、私はこの時、「不快感を引き出すための故意の動作」だと感じたのです。何を根拠に? ― との問いに答えるとすれば、「勘」としか言えないのですが・・・。しかし、その勘が当ったようなのです。


その翌々日のことです。
Y市に戻った私は、テレビで朝のワイドショーを観ていました。食事の時に、よくこの番組にチャンネルを合わせます。S会系のフリーアナウンサーと、テレビ局の女子アナがメインキャスターを務めているのですが、習慣的に、何気なく観ているというわけです。(このところ、S会系といわれる芸能人の多さには、驚くばかりです。)。

この番組内に、別の局アナウンサーK(男性)が、話題のニュースをピックアップして紹介するコーナーがあります。その日も始まりました。

担当のKアナが話し始めた時・・・私は驚きました。
「今、話題のニュースを一つの言葉で・・」―
そう言いながら、彼は中指を立てたのでした。

D様
「一つ」を表す仕草は、通常、人差し指を使うものではないでしょうか? 中指を立てて「一つ」を表現することはまずありません。彼は、耳のあたりに中指を立てたのですが、それは、いかにも不自然な動作でした。

さらに、その翌日―。
私は、また、同番組にチャンネルを合わせていたのですが、番組の冒頭 ― 。
メインキャスターは、どこかの電鉄会社の座席のことを話し始めました。その会社の電車の座席に工夫があり、座ると自然に姿勢が良くなると言うのです。「足を投げ出したりすることもない」と ― 。番組の開口一番の話として、さわしいものなのでしょうか・・? 

D様
この組織犯罪の被害者は、よくテレビ番組から「仄めか」をされると言います。被害者は、24時間休むことなく監視され、付きまとわれているわけですが、そのことを思い知らされるのです

たとえば ― 。
ある日、被害者が自転車で走行中に、別の自転車とぶつかりそうになった ー とします。すると、その翌日、いつも観ているテレビ番組内で ー、
「自転車同士の事故は、お互いスールを守らないから起きるんですよね。」
と話す出演者がいます。

また、朝はいつもコーヒーを飲む被害者が、その日は、たまたま紅茶を飲んで出かけたとします。すると翌日、テレビのコメンテーターが「いつもコーヒーを飲んでいる人も、たまには紅茶などを飲むのもいいですね。」との話し・・・。

また、クリーニング店で、仕上がった衣服を受けとり、帰宅して確認したところ、付いてなかった大きなシミがついていることに気付いた。そこで、クリーニング店に電話をして、やり直しを求めた・・・と、いうようなことがあった場合 ―。

次の日、いつも観ている番組の出演者が、
「最近、クレーマーが増えているらしいですよね。たとえば、クリーニング店などで、どうしても落ちなかったシミを、付いてなかった ー などと言い張って、やり直させるとか。」

被害者以外の誰しもが、「偶然だよ。」「ナーバスになっているだけ。」「番組は、何十万人もが観ているのよ。」・・・と、言われるはずです。そうかも知れませんが、頻度と内容を鑑みると、作為を感じざるを得ない事象です。


さて、D様
東京に滞在中のエピソードは、まだまだあります。
例えば、ある日、タクシーに乗った時のことです。

駅前から乗り込んだ私は、病院名を告げました。すると、運転手は、
「IM病院・・・? 分かりませんね。」と言うのでした。
「ここからワンメーターですよ。結構、有名な病院だと思いますけど。」
「いや、分からないです。」

急いでいた私は困りました・・・が、一方で、この運転手の態度は「おかしい・・」と私の「勘」が働いていました。そこで、「運転手として経験はどれくらいなのか?」「会社はどこにあるのか?」 を訊きました。それに対する答えは、運転手の経験は1年、会社はすぐ近くのAYでした。

「地元で1年も運転しているのなら、IM病院が分からないはずはない。」と、私は言いました。すると、「いつもは違う方面を走っているからね。」と運転手 ー。

「それなら、なぜ今日は駅の周辺にいたのか?」と訊くと・・・。
「家が〇〇だから、毎日、ここを通って・・・。」

運転手は、失言をしたのでした。毎日、このあたりを営業車で通れば、客を乗せることは、珍しくはないはずです。現に、その日も、私という客を拾ったのですから ー。ワンメーターで行ける病院を「知らない」というのは、プロの運転手としては有り得ないことでした。

私は、とぼける運転手に、「道が分からないなら、無線で会社に問い合わせるよう」に言いました。運転手は、携帯電話を誰かにかけ、ナビをモタモタと操作し・・・。結局、歩いた方が早いくらい時間がかかって、病院にたどり着いたのでした。

また、ある時 ー 。
私は、病院から駅へと向かっていました。
「この道で良かったのか・・・?」と不安を感じながら歩いていたのでした。

私は、稀代の方向音痴で、同じ道を10回歩いたとしても、まだ間違う時があります。駅と病院の間は、基本的に歩くようにしていたのですが、簡単な道順が覚えられないのです。、原因として、「ここを曲がれば近道になるはず・・」などと余計なことを考え、実行してしまうということがあります。その結果、迷いに迷ったあげく、人に尋ねることになるのです。

その時も、不安を感じながら歩いていたのですが、前方の交差点の一角で、立ち話をしている二人の女性がいました。近づいてみると70歳前後のおばさん達でした。「すみません。駅へは、ここを曲がればいいのですよね?」と、私は尋ねました。

私の問いに、片方が即座に答えてくれました。
「違うよ。ここをまっすぐ行って、ガードのところから左に曲がるの。」
「ああ、そうでしたっけ? 分かりました。有難うございます。」

その通りに歩き、私は駅にたどり着きました。
しかし、何度か同じ道を歩いているうちに、教えてもらったルートは、遠回りになることに気付いたのでした。最初に私が「ここを曲がるんですよね?」 と尋ねた道の方が、かなり距離が短いのです。地元の人がそれを知らないはずはないでしょうに・・・。

私の場合、よく道を尋ねるのですが、都合よく人が立っている場合が多いように思います。田舎道で迷い、車で同じ道を何度も往復したりする場合もあるのですが、都合よく、人が立ってたりします。ホッとして尋ねると、全く違う道を教えられたり・・・。

東京では、この他にも、工事中の場所にいた警備員に尋ねた時、左に曲がるべきところを「左です」と教えられたこともありました。

私は、タブレットを持っていますので、それで調べればいいのですが、操作中、必ずと言っていいほど、画面がフリーズしたり、インターネットが中断されたとの表示が出たりで、かなり時間がかかってしまうのです・・・。


さて、D様 ー。
10月初旬のことでした。
お昼頃だったでしょうか・・・自宅の固定電話が鳴りました。
あまり、鳴ることのない電話なのですが、私は受話器を上げました。
すると・・・。

この続きを次回に書かせて頂きます。
朝晩の冷えが強くなって来ました。どうかご自愛くださいますよう。


          1014.11.9   万留子

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追記
今回の記事をアップしようとした際、激しい妨害が行われ、何度も書き直しをせざるを得ない状況となりました。時間をかけようやく更新できたのは幸いでした。この組織犯罪の卑劣さを、垣間見た思いですが、私は、これからも書き続けてまいります。「ネットに変わった小説が出ている」と、それだけでいいです。話題にしてください。どうか応援して下さいますよう ー。

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-10 Comments

ミセス・まるこ says..."星子さんへ"

星子さんへ


コメント有難うございます。

この組織犯罪においては、ターゲットである被害者一人を多数の加害者が取り囲んでいます。そのネットワークは長い犯罪の歴史から緻密となり、被害者の行く先々での取り囲みが可能です。偶然に入った飲食店などでも加害行為が繰り広げらます

ターゲットの私的通信を妨害することも当たり前のように行われていますね。電話やパソコン、郵便物、宅配物・・・などへの妨害、開封も当然行われます。市井に平凡に生きる者に対してですから、「愚か」の一語に尽きます。

大事な年賀状が盗まれたのは、ターゲットの孤立化を狙っているのでしょうね。人間関係をよく調べていることが推測できます。

現在、被害者は自分の被害状況を詳細に発信している方が多いですし、情報交換も可能となっていますから、この犯罪の隠ぺいは難しい状況となっていると思います。私も今後もこの犯罪の実態を書き続けていきます。応援よろ引くお願いします。

PS
コメントは重複していませんでした。







2015.01.01 15:27 | URL | #- [edit]
星子 says...""
まるこ様

覗かれているのは、パソコンや、メール、部屋の中だけではありませんね。

電話や信書も例外なくしっかりと捕捉されています。

2~3年前でしょうか、年賀状を封筒に入れて
ノリで密着、ガムテープでさらに押さえて、厳重に密封したのですが。

お年玉番号の発表の日に開いてみてびっくり。

封書の見た目には何の変化もありませんでしたが
中に入ってるはずの、ある方の一枚が忽然と消えていました。

私の味方をしてもらえそうな、貴重な方の一枚でした。

友人からもらう手紙にも
封書の貼り付け部分に違和感のあることが多々あります。

また電話に関しても、15年以上前になるでしょうか。
いろいろ起きる事件を周囲に知らせるべく、あちこちにかけまくっていた頃。

あまり人には知られたくない、秘密の所に電話をした後です、
必ず無言電話があるのです。

戦慄しました。 

こういう事があると、
人間関係を自分で制限するようになりますね。

今のところ、どうにもならない事は、
あまり深刻に考えず適当にやり過ごすようにしています。

*セキュリティー機能で、発信しにくくなっています。
発信できたのかどうか分かりませんので、
再送します、重複の場合削除をお願いします。












2014.12.28 01:19 | URL | #- [edit]
ミセス・まるこ says..."Re: 手口のいろんな情報を"
星子さんへ

コメントありがとうございます。
先日のメールが届いていないことを残念に思います。

私へのネット上での妨害は熾烈を極めています。メールの送受信が機能しないことは珍しくなく、頻発しています。パソコンは常時、覗かれている状態で、ワードでの作業時も妨害が止むことはありません。

この組織犯罪は、狂気の組織が、正常な人間を精神異常者へと追い込んで行く ー という信じがたい歪みを孕んでいます。手口は卑劣を極め、許されるものではありません。被害者はどんな形であれ、被害を告発し続けるべきだと思います。

星子さんの情報をこのコメント欄から発信して頂ければと思います。ぜひ、どんなコメントでもお寄せ下さいますよう。今後ともよろしくお願いします。
2014.12.25 23:04 | URL | #- [edit]
星子 says..."手口のいろんな情報を"
まるこさま

残念ながら、メールは届きませんでした。
大量に来る迷惑メールに紛れたのかもしれません。
それより、私のコメントがキチンと届いた事ほっとしました。

阿修羅から引用された「集団ストーカー教程」というのが、
この事態の全貌を把握するのに役立ちました。
ここにこられる方のためにアドレスを表示させてくださいね。

http://gangstalkerstext.web.fc2.com/

警察や、S教団説が優勢ですが、
私の場合いは「右翼ヤクザネットワーク」などと
ほのめかしがあったりします。

自分の身に起きている事が、
なかなか現実の事として捉えられませんでした。
ネットでの情報がなければ、もっと混乱していたと思います。

リチャードコシミズさんや、NHKと闘う立花孝志さんは
集団ストーカーは妄想だと断言しておられます。 
そういう方は私はあちら側の方だと思っています。

私の周囲には共犯者になった悲しい人が何人もいます。
2~3人で共謀し、精神病院に行く様に勧められた事もあります。
ターゲットの友人、知人の心の弱さにもつけ込んで人間関係を破壊して
行くようです。 
周囲数人で一斉に追い込むのも手口だと、
何度か経験しているうちに悟りました。

また、時々コメント欄で現状を書かせていただきます。

ブログやツイッター、フェイスブックもせず、
ほとんど情報発信はしてきませんでしたので
ここで、わずかですが共感を込めて何かしらお知らせできれば
と思います。

2014.12.25 02:00 | URL | #- [edit]
ミセス・まるこ says..."Re: はじめまして、似た事が起きています"
☆子さんへ

コメントありがとうございます。
先ほど、メールを送信しました。

届いていれば幸いに思います。
2014.12.21 23:07 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.12.18 04:09 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2014.11.25 11:46 | | # [edit]
ラスボス says..."こんばんは"
まるこさん、こんばんは。
すみません、携帯からだとうまくアドレスが貼れなくて
お手数ですが、ツイッターの中で、最強ラスボスと集団ストーカーというキーワードで検索して見て頂けますでしょうか。

私も始めたばかりですが、当初はこの犯罪について、まだあまり多くの方が気付いていない事実を
ずらずらと書こうとしていたら、ツイッターがいつ消されてもおかしくないくらいの凄まじい通信妨害があり一時断念。
くだらないぼやき、被害についての愚痴を投稿するスタイルに変えたら
嘘のように通信妨害が激減しました
是非、早くまるこさんとお話したいです。お待ちしています。
2014.11.19 00:32 | URL | #ywUcxBT. [edit]
ミセス・まるこ says..."Re: ツイッター妨害"
ラスボスさんへ

この組織犯罪の被害者は、メールの送受信やネット上からの発信は当たり前のように妨害されていますね。一昨日もメールを3カ所に送信したのですが、うち1か所にしか届きませんでした。携帯電話も同様です。

パソコン操作中も画面のフリーズや勝手な動きが頻発します。パソコンの遠隔操作などは、アホにも出来る時代になっていますし、やりたい放題の妨害が行われています。ラスボスさんへの妨害も当然行われているわけですね。

ラスボスさんのツィッターのアドレスを貼っていただければと思います。実は、私はあまりツィッターを利用したことがないのですが、ぜひ、フォローさせて頂きます。よろしくお願いします。
2014.11.14 13:06 | URL | #- [edit]
ラスボス says..."ツイッター妨害"
ツイッターを最強ラスボスという名前で始めました。

しかし通信妨害がひどく
ついに全く繋がらなくなってしまいした。

余程、内容が加害者に都合が悪く
図星だったのでしょう。

内容を消される前に
是非見ていただけると幸いです
2014.11.13 14:59 | URL | #BLXO3w1o [edit]

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