小説・集団ストーカー「D氏への手紙」(新設)

この日本で行われている信じがたい犯罪・・・その実態を書き続けます。(最新の記事はこちらを御訪問ください。)

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(番外) 都内のホテルより

このメッセージを東京都内のホテルから書いています。
京成線沿いの下町のホテルです。

夫が昨日、葛飾区の病院に入院しました。
明日、手術が行われます。1週間前に27日に手術という日程が決まったのですが、急遽、明日に変更となりました。私は、付き添うために病院近くのホテルを取ったのです。

昨日からの宿泊ですが、戸締りは厳重にしています。
部屋のドアに、「U字ガード」が付いていますが、そんなものは外側から簡単に外せます。その手口は、インターネットで知ることが出来ます。

また、部屋が上階にあるとしても、この組織犯罪においては容易に窓から侵入します。また、バスルームや室内の通気口なども、当然侵入口となります。それを防御はしたつもりですが、万全だったとは言えないと思います。盲点があるかも知れません。それでも、昨夜は疲労困憊のせいで熟睡することができました。

・・が、早速、不審なことがありました。
今朝、8時半頃に部屋を出て、フロントに荷物が詰まったキャリーバックを預けました。連泊なので、通常であれば部屋に置いておくのですが、ホテルの都合で「今日は別の部屋になる」ということなので、そうしたのです。

そして、今日、ホテルに戻ったのは昨日と同じ6時頃 ―。
ホテルに入ると、フロント担当者が「預かった荷物は、今日の部屋に運んでおきました。」と言うのでした。
部屋に入ると、確かに荷物が置いてありました。

しかし、私は一目見て、バッグが開けられたことが分かりました。
私は、荷物を預けるに際して、ファスナー部分をすべて、厳重に荷紐で縛り、さらに、ポリエステル製の黒い紐で要所を開かないようにしておいたのです。そして、それを写真を撮ってから、フロントに預けました。(この組織犯罪の被害者は、常にこれくらいの用心はします。)

それが、私の結び方とは微妙に違っていたのです。元の状態を復元しようとしたのでしょうが不完全でした。さらに、ポリエステル製の黒い紐は、鋭利な物をあてられた状態で切れかかっていました。荷物が開けられたことは確かでした。

私は、慌ててバッグを開けました。そして、中のパソコンやビデオカメラなどの状態を確認しました。幸い作動に問題は出ませんでした。・・が、今後、何か異常が出る可能性はあります。。

こうして、書いている間にも、先ほどは部屋の天井の方で、ゴトゴトと大きな音がしていました。私が、ガムテープを投げ付けてみたところ、一瞬、音は止みましたが、またしばらくすると同じ音 ― 何をしていたのでしょうか・・・。

被害者の回りには、いつも組織犯罪の加害者がウヨウヨしています。
このホテルには、少なくとも、あと10日位は滞在することになるでしょう。出来る限り、今、起きていることを発信して行きたいと思います。不定期になると思いますが、ご訪問頂ければ幸いです。

               2014.10.26   万留子


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