小説・集団ストーカー「D氏への手紙」(新設)

この日本で行われている信じがたい犯罪・・・その実態を書き続けます。(最新の記事はこちらを御訪問ください。)

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(81) 身体への危害について

D 様



青空が広がっています。
その深い青色は、宇宙の果てまでもこの色かと・・私を錯覚させています。

光の粒子は至るところに漂い、道行く人をも輝かせます。
その顔は眩しげだけれど、どこか軽やか・・。

春が扉を開けたのでしょうか?
私は、乾いた地面を見つめ、種子たちの声を聞こうとしています。




さて、D様 ー。
前々回の続きから書かせて頂きます。

昨年12月の朝のこと ー。
私はシャワーを浴びていました。
ほんの束の間の安らぎの時間です・・・が、やがてそれは、重く暗うつな時間へと変わりました。

左腿(もも)の内側に、青黒い痣が出来ていることに気付いたのです。

それは、内出血の跡のようでした。
大きさは3センチ×5センチ位 ー 思い当たるふしはありません。
就寝中にできた不自然な「痣」でした。

「また・・・。」

この2年余りの間、どれほどこんな痕跡が見つかっていることか ー。
それは、注射痕であったり、引っかき傷であったり、低温ヤケドのような跡であったり・・・すべて有り得ない傷でした。

就寝中の危害の痕跡・・・それ以外の何が考えられるでしょう?


D様 ー。
私はそれまで、このような「傷」で医師の診断を仰ぐことはありませんでした。
この組織犯罪のネットワークには、医師や看護婦も取り込まれているはずですし、私自身、看護師の耳打ちで医師の態度が変化したことを経験しています。そんな理由が、医院へ行こうとする私の足を重くしていたのです。

しかし、そんな「萎縮」は、加害者側の思う壺であることに気付きました。どんな小さな痕跡でも診察を受け、カルテに記録して貰うべきだったのです。その集積は、何かを物語ってくれます。遅きに失したと思いますが ー。


さて、その日 ー。
私は、町内のS医院に行きました。
以前から、診察を受けているところです。

「うーん、内出血だけど・・何かにぶつけたんじゃない?」
医師は、その傷をよく診ないままに言いました。

「ぶつけた記憶はありません。就寝中に出来たとしか考えられないんです。」
「・・だとすれば、血液の異常かな・・血液検査をしてみますか?」

私は、そうして貰うことにしました。

血液を採取した後、看護師は、
「検査結果は、明後日には分かります」と言いました。
が、診察室に戻ると、医師は「結果は、明後日では無理」・・・1週間後になると言うのでした。
血液検査などは日常的に行なっていることでしょうに、看護師と医師の話はずいぶん違うのでした。

私は、医師の言う期日に従うことにしました。
しかし、1週間後のその日には都合ができ、検査結果を聞きに行ったのは、9日後のことでした。


D様 ー。
その頃になると、内腿の「痣」は大分薄くなっていました
そして、消えかかった痣の中に、二つの小さな点が表れて来ていました。
私が、感じていた疑念が的中したのです。
注射痕ではないのか?・・・私は、痣を見た時から、そう懸念していたのでした。

私が思った通りでした。
雑な刺し方をしたのか・・あえてカモフラージュをしたのかは不明ですが、注射跡が大きな痣となっていたのです。

そして ー。
血液検査の結果を聞きに行ったS医院で、
私は、医師にその「小さな点」を示し、判断を仰ぎました。
しかし、医師は診察椅子に座ったまま、よく見ようともしないのです。

「・・・何だろうね。分からないな・・」
「先生、ここと・・ここです。」

私は、二つの点を指指しました。
しかし医師は、確認の素振りすらしないのでした。

結局、その「二つの点」に付いては、医師は何も言いませんでした。

そして、血液検査の結果は「異常なし」 ー。
私は、医師から検査結果のレシートを受け取りました。

アルファベットの記号で書かれている検査項目が、私に分かるはずもありません。
しかし、「異常はない」と言われれば、それまでのことです。

私は、検査結果のレシートをぼんやりと眺めました。
これは、本当に自分の血液を検査した結果なのだろうか・・?

この組織犯罪にとって、ターゲットの身体的な検査のデータや、飲食物の異物検査などは、不都合なものであるはずです。ですから、検査会社を取り込むか、協力者を潜り込ませるくらいのことは、当然、行なっていると思います。

私は、医師に問いました。
「先生、打撲痕ではなく、血液にも異常がないとすれば、この痣の原因は何でしょうか?」
「・・・分からない。原因不明。」
「でも先生、、原因があるから症状が出たんですよね。そのことをカルテに記録しておいて頂けますか。事実だけを無機質にでいいですから ー。」

私は医師に対し、それだけを要望しました。


遡ること2ヶ月 ー。
私は、このS医院で、膝(ひざ)のMRI検査を受けました。
夏の終わり頃から、私の膝は、痛みが走るようになっていたのです。
その原因を調べておこうと思ったのでした。

この検査の結果はすぐに出ました。

「左ひざの関節液が少なくなっていますね。だから、角度により痛みが出るんです。」
医師は、検査結果の写真を見ながら言いました。

「先生、関節液が少なくなる原因は何でしょうか?」
私の脳裏には、ある疑念があったのですが、それは抑えて尋ねました。

「脚を酷使するとか、加齢とか、いろいろ考えられますが・・」
「脚を酷使したことは、ありませんけど ー。」

私は、脚を酷使したことはなく、ケガをしたことも、栄養的に偏っていることもありません。
50代後半という年齢も、それだけでは原因にはならないはずです。
しかし、症状が出るのは、原因があるからに他なりません。

原因・・・。
D様、私は以前、ヒザに針を刺した跡があった時のことを書きました。
朝、膝に違和感があり、パジャマの裾を上げて擦ろうとした時・・・赤黒いホクロのようなものに気付いたのでした。
触ってみると、それは小さな血の塊だったと ー。

その後、よく注意してみると、両ヒザのあちこちに痕跡が見つかりました。
皮膚に微かな「点」があるのです。針を刺した跡が自然治癒したような・・・。
それは、お尻の辺り(股関節付近)にも、見つかったことがありました。


D様 ー。
この内腿の「痣(あざ)」があった以後、私の両脚は、締め付けられるような痛みを感じるようになりました。
脚全体の血管がチリチリと痺れ、神経的な痛みが走るのです。

また最近は、夜中にフッと目覚めると、ヒザに鈍痛を感じることが多くなりました。
それは、関節液の減少からくる痛みではなく、外的な力が加わった痛みです。

少しずつ、少しずつ・・・私の脚にダメージが与えられているのでしょう。


私は、就寝前には入念な戸締りをします。しかし、家宅侵入は依然として行なわれているようで、その形跡は頻繁に見つかっています。この組織犯罪の加害者たちは、どんな手段をもっても、家宅に侵入します。その方法は、通常の窃盗犯などは、思いも寄らぬものなのです。


さて、D様 ー。
いくら就寝中とは言え、体に危害を加えられている事態に気付かないのか?・・と思われたでしょうか? 
以前も、家宅侵入の大胆な手口を書いた際に、物音に関して同様の疑問を持たれたはずです。

これらの疑問には、多くの被害者の証言がありますが・・気付くことはないのです。

何故・・? 
答えは簡単です。その種の薬物が用いられているからだと思います。
まさか・・・などと、驚くほどのことではありません。

ネット上で調べるだけでも、睡眠薬、麻酔薬などは、用途に応じ多種類があることが分かります。被害者たちの訴えを鑑みれば、この組織犯罪者たちが、これらの薬物を用いているとの推測は当然です。

私は、「吸入麻酔薬」が使用されていると考えています。
これらは、家のわずかな隙間からでも注入することが出来ます。

かのオウム真理教の犯罪者たちですら、対象者の家に毒ガスを注入していたのですから、特殊な技術でも何でもありません。この組織犯罪においては、ターゲットの家宅に、そのための仕掛けを作っておく例が多いと言われています。つまり、注入のための仕掛けです。この組織犯罪の大胆さ、そして悪質さを鑑みれば、充分有り得ることです。


2年半ほど前のことですが ー。
私は、居間の床に、小さな穴が開いているのに気付きました。
爪楊枝が1本通るほどの穴で、普通であればまず気付くことはなかったでしょう。

その日、私は居間で掃除機をかけていたのですが、吸い込まないゴミがありました。
前日、障子の破れていたところを修復したのですが、その時の紙切れが床にこびり付いていたのでした。
私は床にかがんで、それを剥がそうとしました。

その時、見つけたのです。
「あれ・・・何だろう?」

それは、テーブルの下の、私がいつも座る位置にありました。
私は、自然に出来た穴ではないと思いました。きれいな円なのです。

私は不審に思い、爪楊枝を刺してみました。
するとそれはスーっと抜け落ちて行きました。穴は床下まで開いているのでした。
当時、私は訳が分からず、そこに画鋲を刺して、上からセロハンテープを貼って置きました。

しかし、翌日ー。
そこを見ると、画鋲はありませんでした。
テープで留めておいたのですから、自然に動くことはありません。

「居間の画鋲だけど、はがした?」
私は夫に訊いてみました。しかし、夫はキョトンとして知らないと言うのでした。

私は、また同じように画鋲を置き、セロハンテープを貼りました。
しかし、翌日になると、また画鋲は消えていたのです・・。

D様 ー。
家宅侵入が頻繁に行なわれていることが、お分かり頂けると思います。
また、私の様子を常に観察している「目」があるということも ー。

結局、私はその穴に、2本の爪楊枝を無理に刺し込み、入りきれなかった部分はカッターナイフで切りました。
その後はその状態のままです。

しかし、家の中にこのような穴が他にあったとしても、気付くことはないでしょう・・。



さて、D様 ー。
ウィキペディアによれば、現在、主に使用されている「吸入麻酔薬」は3種類あるようです。
「亜酸化窒素(笑気ガス)」「セボフルラン」「イソフルラン」です。

また、副作用などの問題で、現在は使用されていないものは、以下の8種類です。
「ハロタン(肝毒性)」「エンフルラン」「エーテル(引火性)」「クロロホルム」「シクロプロパン」
「ルロキセン(引火性」「メトキシフルラン(腎毒性」「デスフルラン」
                                 (※カッコ内は使用されない理由)


この中の亜酸化窒素(笑気ガス)については、以下の記述があります。
「現在用いられている唯一のガス麻酔薬である。常温ガスであるので当然、気化器は不要である。」

この麻酔薬を、組織犯罪が用いるとすれば、簡便な容器で使用可能であり、その可能性は高いのではないかと思われます。また、犯罪に用いるに際しては、副作用などの問題を考慮する必要はありませんから、選択範囲は少なくても、上記の3種類ではないはずです。

(※ネット上のあるサイトには、麻酔薬をスプレー容器にして持ち歩いているとの情報も載っていました。)



さて、D様 ー。
「久留米・看護師連続保険金殺人事件」は、覚えておいででしょうか?
2001年に発覚した事件で、森功氏が「黒い看護婦」という本を書いています。昨年、この本を基に、事件内容を放送したテレビ番組がありましたので、ご覧になったかも知れません。

事件の内容は、凄惨であり、狂気が支配していたと言うほかはないものです。
そこには、人としての良心もなければ、倫理の片鱗すら見ることが出来ません。

事件を簡略に言えば、4人の看護師が共謀し、保険金殺人を行なったというものです。
犠牲者は、4人のうちの2人の夫でした。

殺人は、被害者が寝入ったところに、4人が忍び込んで行なわれました。
あらかじめ睡眠薬入りのビールやウィスキーを飲ませていましたので、被害者が目覚めることはありませんでした。
4人は、被害者が熟睡している間に・・・殺したのです。

殺害の方法は、静脈に空気を注入したり、チューブを用い鼻から多量のウィスキーを流し込んだりして、心不全を起こさせるというものでした。彼女たちは、被害者の胸に聴診器をあて、脈を確認しながら、確実に「死」に至らしめたのです。

テレビでは、その様子を再現したシーンが放送されました。
何も知らずに熟睡している被害者・・その様子を見下ろす4人の看護師・・・。
ゾッとする映像でした。


D様 ー。
この映像は、この組織犯罪の実行者たちの姿にオーバーラップします。
無防備に眠る被害者に、組織犯罪者たちが行なっていること・・。

4人の看護師を支配していた狂気がここにも流れています。




D様ー。
春めいて来たとは言え、このまま季節が変わるとは思えません。
寒い日はまだまだあるはず ー。
どうか御自愛下さい。

                         2011・2.3
                              万 留 子

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-12 Comments

says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.02.08 15:27 | | # [edit]
ミセスまるこ says..."Re: No title"
Re: No title
nさんへ

コメント有難うございます。

「目に見えない危険」さんのことを、私はてっきり、若い男の方だとばかり思っていました。
ブログの内容は、まさにそういう感じですよね。

私など、半分も理解できない分野に、卓越した知識をお持ちなのですから、
すごい頭脳の持ち主だと思います。

ぞれにしても、ブロ友なのに、とんだ勘違いでした。
彼女には内緒に・・と言っても、もう知っておられるんですよね(笑)
今後もブロ友として、長く交流が出来ることを願っています。


安倍普三氏へのメール、ユーモラスですよね。
クスッとしてしまいました。

そして、アメリカでこのような動きがあったことを心強く思いました。
この犯罪への認知がアメリカで進んでいるというこは、それは日本にも確実に及んでくるということですし、ある閾値に達すれば、政治家たちも、頬かぶりの手ぬぐいを、外さざるを得なくなるはずです。

その日は、そう遠い将来ではないと思います。

その日まで書き続けましょう。
今後とも、よろしくお願いします!



2011.02.07 22:37 | URL | #- [edit]
n says..."No title"
まるこ様
 当方の資料集ブログを、ご推薦いただきありがとうございます。
なお私も「目に見えない危険」のブログ主様の知り合いでして、
今朝「あなたのことを、まるこさんが “彼は”って書いてたよ」と
伝言したら「衝撃だあ」とのこと。そう、「目に見えない危険」さんは♀なんです!

  さてもうご存知とは思いますが本日は愉快なニュースです。
アメリカではこの犯罪の被害者救済団体が街頭広告看板を
立て始め、当方在住のLA地区にも先月からお目見えしたニュースを
同郷のよしみ(笑)で安陪さんにメールしたので転記いたします



> 安倍晋三事務所へご意見・ご感想をお送りいただきありがとうご
> ざいます。
> 当メールは、確認のために送信内容を自動で転送しています。
>
> -------------------------------------

> 【お問合せ内容】
>   権力犯罪者による市民のプライバシー窃盗犯罪とハイテク凶器による大衆マイ ンドコントロールを警告する看板が今月からLAエリアにもお目見えしました。

>  これはまるでナチスの侵略に屈しなかったフランスの地下レジスタンス組織が上げたノロシみたいですね。
>
> おそらく世界一欲深く、大衆洗脳に最も懸かりやすいアメリカ人にさえまだこうや
> って正気を保って他人を助けようと努力する良識の残った人間がいるんですね。日 本人はどうでしょうか?
>
> LAエリアに在住/旅行される方は、記念写真を撮っておけば、主犯関係者が死んで(地獄に堕ちて?)この国家犯罪がおおっぴらになる
20年後くらいには、お宝写真となってること請け合いです。
>
>   “Big Brother is Watching You”
> 【あなたの秘密、国家権力者たちに見られてますよ】
>
> “ELECTRONIC HARASSMENT=TORTUE(ハイテク凶器危害=拷問)”
>
> “Are You Next? (次はあなた?)”
> “400,000 American citizens NOW IMAPCTED(現在40万人のアメリカ市民が被害)”

http://www.youtube.com/watch?v=4zhHvMepaZY&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=K75QDM_y_Fo
http://www.youtube.com/watch?v=qFMqCUVH0MA&feature=fvsr
http://www.youtube.com/watch?v=wLMJP12Dimg


> ★看板の場所 (LAエリア)
>
> 1 - colorado blvd west of Glen Iris A
> ve/Pasadena
>
> 2 - Bolsa AVe west of Van Buren Stree
> t/Westminster
>
> 3 - Pacific coast highway west of Atl
> antic/Long Beach
>
> 4 - Rosecrans ave west of Figueroa St
> reet/Gardena
>
> 5 - 3rd Street east of Gage Ave/E. Lo
> s Angeles
>
> 6 - Figueroa street south of 50th Str
> eet/Huntington Park
>
> 7 - Culver Drive east of Inglewood bl
> vd/Culver City
>
> 8 - Washington blvd west of Lincoln b
> lvd/Venice
>
> 9 - Ventura Blvd east of Eureka Dr/St
> udio City
>
> 10 - San Fernando Road north of Sheld
> on/Sun Valley
>
この犯罪で命を落とされた全世界の幾千万人の犠牲者に
> これを捧げます。
2011.02.07 16:58 | URL | #- [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
このコメントは管理人のみ閲覧できます
2011.02.07 15:36 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
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2011.02.07 13:11 | | # [edit]
says..."管理人のみ閲覧できます"
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2011.02.06 09:53 | | # [edit]
ミセス・まるこ says..."nさんへ"
コメント有難うございます。

nさんのサイトは、あらゆる分野を網羅した情報が掲載されていて、驚嘆の思いで閲覧しています。
この集スト被害者は、必見のサイトだと思います。

サイトを知ったのは、ブロともの「目に見えない危険」さんのサイトからでした。
 (http://lovenpeace2you.blog100.fc2.com/blog-entry-256.html

彼もアメリカ在住で、すごい情報収集力の持ち主です。
もちろん、このサイトも見逃さず、紹介しています。


今後も「新しいタイプの人権侵害・暴力」を拡散して行きたいと思います。
今後の記事を楽しみにしています。

お体に気をつけて ー。

2011.02.05 14:02 | URL | #- [edit]
ミセス・まるこ says..."うさぎさんへ"
Re.coment有難うございます。

この犯罪を知れば知るほど、その根深さとネットワークの広さに驚かされます。
しかし、協力者が多いということは、犯罪が漏れる可能性も大きいということですよね。
私は、ある閾値に達すれば、この組織犯罪の内部告発は防げないと考えています。
ウィキリークスという頼もしいサイトもあります。

チュニジアやエジプトの民衆の蜂起には、インターネットが果たした役割が大きいと言われています。
インターネットは、民衆が手にした「武器」であり、これを取り上げようとするのは、もはや無理だと思います。


私は、そのネット上でこの犯罪の告発を続けていきます。
さまざまな妨害は続いていますが・・・。

今後とも、応援頂ければ幸いです。


2011.02.05 13:31 | URL | #- [edit]
n says..."No title"
まるこさま こんにちは

http://gangstalking-crime-databease.blogspot.com/
新しいタイプの人権侵害・暴力
 Unprecedented Human Rights Violations

の共同運営者のnです
他のブログのコメント欄でまるこさんが、当方の
この資料集ブログを紹介くださっているのをたまたま知り
お礼がしたくコメントしましたが管理人さんが表示の許可を
くださらなかったようなので
こちらで直接お礼申し上げます

当方アメリカ在住ですが正月に一時帰国し
読みまくったこの犯罪に関する日本語の文献の抜粋を
今も毎日少しずつ付け足しアップ(書き加え)してますので
一度見た記事でもどうぞまたご覧下さい
ではお体に気をつけて
2011.02.05 03:52 | URL | #mQop/nM. [edit]
うさぎ says..."No title"
なるほどー。そうでしたか…。
そのような事情があったんですね。
詳しい事情も知らず、大変申し訳ありませんでした。

身体にまで及ぶ危害を加えられたら、まるこ様のように恐怖心のほうが先走ってしまうのも当然ですね。
写真なんて頭が回らないのが普通かもしれません。余裕があって、はじめて考えつくことですから。

それにしても、身体に危害を加えられることは絶対に避けなければならないことです。まして、注射とは!
奴らが、体に良いものを注射するわけないですからね。

リモート操作しなければならないくらいなら、画像アップはやめておいたほうが良いでしょう。
PCを勝手に操作されたりと、別の意味で危険がありますから。

奴らは、病院、警察、行政機関、裁判所…どこにでも監視網を張り巡らせています。一部の組織というより、国が専門組織を使ってやらせているのです。

だから、すべてのものが動かないのです。
いつまでも、被害を受け続けてしまうことになるのです。
法律では、解決できる法律が備えられているのに、国が妨害しているのです。
動かないように、国が命令しているのです。

チュニジアやエジプトのように私たち一般国民が一斉に立ち上がることしか解決の方法はないようです。
2011.02.04 23:45 | URL | #- [edit]
ミセスまるこ says..."うさぎさんへ"
コメント有難うございます。
うさぎさんの御質問にお答え致します。

今回の「痣」に限らず、注射痕、低温ヤケドのような跡などは写真に撮ってあります。
ただ、被害を自覚した当初の写真はありません。注射痕は2年半ほど前が、最も頻繁に見つかっていたのですが、この頃、私は、自分の身に起きていることにどう対処していいのか分かりませんでした。
なすすべもなく怯えていたのです。

当時は写真を撮るどころか、痕跡が見つかることにすら怯え、入浴しない日が続いていました。以前の記事に、町の温泉施設に行った時のことを書きましたが、お読み頂けましたでしょうか? この時、私は久しぶりに入浴したのですが、両足の太もも部分に多数の注射痕があることに気付きました。それは、青や紫色、黄色の斑点となっていたのです。注射痕であることは一目瞭然でした。

それを写真に撮れば良かったとお思いでしょうね?
私もそう思います。

しかし、当時はそんな余裕はありませんでした。
写真を撮って、ネットで公開する・・・そんなことは思いも寄りませんでした。
むしろ、そんな「跡」は早く消えることを願っていたのです。


一時ほどではないにしろ、その痕跡は今も続いていますが、現在は見つければ、必ず写真に撮るようにしています。それをなぜアップしないのか・・・。

理由は二つあります。
まず、私はパソコンで、その類いの操作をすることが、極端に苦手なのです。
以前、飼い犬のパルが行方不明になり、写真を掲載しようとしたことがありましたが、その時は、半日ほど時間を費やしてしまいました。どうしてもアップ出来ずに、最後は遠隔サービスの指導で、どうにかアップすることが出来たというわけです。

もう一度、同じことをやれと言われても、また悪戦苦闘の末、遠隔サービス・・ということになるでしょう。何度も、やっているうちに上手に出来るようになるとは思いますが・・。

さて、もうひとつの理由ですが ー。
私は、この犯罪の被害を「小説」という形で訴えています。
この形式上、写真の掲載はそぐわないと考えているのです。

もし、掲載するとすれば、サブページとして開設している「海辺の町から」の方になると思います。気力を奮い立たせて、トライしてみることにしましょうか。

うさぎさんの言われることは、もっともな事だと思います。
私は、日常の限られた時間の中で、文章を書いているのですが、時間を有効に使えば出来ないことはないと思います。


いずれにしろ、もうしばらくお時間を頂ければ幸いです。
また、コメントを頂ければ嬉しく思います。







 



2011.02.04 21:38 | URL | #- [edit]
うさぎ says..."No title"
画像とかは撮られていないのですか?
もちろん、書かれている内容は事実だと思っていますが、痣とか、注射痕とか、床の穴とかの画像も添えられてあれば、より訴える力があると思うのです。

読んでいるだけですと、どのような事実をもって、注射痕といわれているのか把握できかねるのです。(誤解されると困りますが、嘘だといっているのではないです)
とんでもない組織が暗躍しているのは、私も知っていますから。

言葉で語る部分と、画像が語るものもあるはずです。
百聞は一見にしかず…とのことわざもあります。
いつも読ませていただいていますが、何かが物足りない…と、思っているのですが、それは画像がないからだと気づきました。
2011.02.04 01:24 | URL | #- [edit]

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